投稿者「kccjesus」のアーカイブ

12月の祈祷

主よ、主の家族である教会を絶えることない恵みのうちにお守り下さい。
すべての災いを免れ、良い行いをもって熱心に主に仕えることができますように祈ります。

献児式

献児式がありました。

いつもですが、この子供たちが与えられていることが、
神様がこの世を愛してくれていることを示していると思います。
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主の祝福が子供たちとともにありますように。

11月の聖句

恐れるな。わたしは最初の者にして最後の者、また生きているものである。

一度は死んだが、見よ、世々限りなく生きて、死と陰府の鍵を持っている。
ヨハネの黙示録1:17ー18

11月の祈祷

神よ、あなたによらなければ、私たちは御心にかなうことができません。

どうか何事をするにも、聖書によって心を治め導いて下さい。
主イエスによってお願いいたします。

「百人隊長の信仰」 舛田基一牧師

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写真は、CSサマータイムの朝。

「百人隊長の信仰」 舛田基一牧師

聖書 ルカ 7章1-10

主よ、御足労には及びません。わたしは

あなたを自分の屋根の下にお迎えできる

ような者ではありません。

この百人隊長は異邦人なのに、ユダヤの長老

たちから信頼されていた。75「ユダヤ人たちを

愛して会堂を建ててくれた」ことによるのだ。

 ユダヤ人が異邦人の癒しのとりなしを主イ

エスに頼むことは普通考えられない。

主イエスの助けを受けるに”ふさわしい”人物として

高く評価されていたのだ。 

しかし、この百人隊長は、自分がイエスの助けを

受けるにふさわしくないと考えた。

だから、主イエスの前に姿をあらわさない。

家まで来てもらうことも。お会いできなくても、

主の助けを受ける道があることを知っていたのか?

 それは言葉をいただくというものだった。

兵士が上官の命令<ことば>に従って動く原理だ。

百人隊長は自分の言葉に部下を動かす権威があ

ることを知っている。

国のトップ王の権威を託されていることを。

王が直接兵士に会わなくても、

言葉によって自由自在に兵に命じることができる。

主イエスは父なる神の権威を預かっておられる

唯一の方であると、この百人隊長は信じていたのだ。

謙遜さと霊的洞察力。

私たち信仰者の目標とする頂がここにある。

文書伝道の日

今日は文書伝道の日でした。

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日頃お世話になっている。オアシス梅田店!
今日はいろんな本が教会の所狭しとならんでいました。
元店長17年間ご苦労様でした。
主のこれからも良い働きが主にあって導かれますように!
新店長、関西人1年生ですが、
私達の主はこの関西でも主です。
主の祝福がありますように、お祈りしています。